プロが選んだ「安心・安全」の化粧品、
美容・健康用品の専門通販サイトです。

ブランシェショップ Produced by HAL CORPORATION

お買い上げ5,250円以上で送料無料です。※一部地域を除く
商品・キーワード検索
サイトマップ
オススメ商品キャンペーン情報商品一覧ご利用案内よく頂くご質問お問い合わせショッピング

美容お役立ち情報

2018年3月17日(土)
800soraly
ブランシェショップに寄せられた
「お客様からのご質問」にズバリお答えします♪
 
☆今月のご質問は…
★化粧品を変えたい
Question.
こんにちは。
私は毎年、春ごろに体調を崩してしまい、それに伴い、
肌の調子もイマイチです。
そこで、肌の調子がよくないときに現在使っている化粧品から
ミネラル還元水素水化粧品に変えても大丈夫でしょうか?
宮崎県 M様 29歳
 
Answer.
この度は、ご質問をいただきまして、ありがとうございます。
3月に入り、だんだんと日差しがやわらいで、
春の陽気が感じられるようになってきましたね。
2018318

しかしながら、まだ肌寒い日もあったりするので、
この時期は体調を崩してしまう人が多いようです。
さらに美肌の大敵となる、花粉やほこり、紫外線も
強くなるため、ホルモンバランスも乱れがちに……。
アレルギーやお肌のトラブルしっかり予防するためにも、
丁寧な洗顔と保湿はしっかりしたいところです。
そこで大切なのが、
朝の洗顔と、朝晩のクレンジング・洗顔です。
乾燥するので朝は洗顔しない方がいい、という意見がありますが、
夜に塗ったクリーム等がお肌の分泌物と合わさって、
寝ている間もお肌は汚れています。
ただでさえ汚れが付きやすい春ですので、朝は洗顔料で皮膚を
清浄にしてから水分をたっぷり補い、リセットされた状態でお肌を
整えて欲しいです。
また、夜のダブル洗顔も過剰な洗顔だと思われる方も
いらっしゃいますが、クレンジングと洗顔料は落とす汚れが違うので、
2回に分けて洗うことには意味があるんですよ。
朝晩の洗顔できちんと古い角質や汚れを落とすことで、
お肌の代謝がアップし、バリア機能の整った汚れにくいお肌に
近づくことができます。
そこで、ブランシェショップでは、ミネラル還元水素水化粧品
201741c

『AQクレンジングフォーム』を使ったW洗顔をオススメしています。
201741w

AQシリーズは、無香料・無着色・ノンオイルでお肌に優しい成分で
できているので肌トラブルのある方でも安心してお使いいただけます。
まず、AQディープクレンジングをお顔にのせて、
体温で温めながらお顔全体にのばし、軽いタッチで3~5分ほどマッサージを
しながら汚れや詰りを浮かせて、しっかりと洗い流します。
次に、AQクレンジングフォームを泡立てネットなどで泡立ててモチモチ泡を
お顔に包みこむように洗います。
酸化皮脂で汚れやすいTゾーンは丁寧にマッサージをして、
すすぎもしっかりしましょうね。
その後は『H:インナーウォーター』を吹き付けて、活性酸素を除去します。
back_03_1

H:インナーウォーターは、保湿効果もありますし、花粉症対策や
これから強くなる紫外線対策などにもこれ1本で活躍する、
ブランシェショップ人気No.1の万能化粧水です。
お顔はもちろんボディケア・ヘアケアにもご使用いただけますよ。
また、只今ブランシェショップでは、
「春の新生活応援フェア」を開催中です(*^_^*)
応援企画としまして、春のお肌のうるおいを守りながら清潔に保つ
H:インナーウォーターがセットになって、
お得にご使用できますので、ぜひお試しください。
ポーチに入ってお届けします♪

2018.3.18

M様の場合は、一度にすべての化粧品を変えるよりも、
まずは基礎の洗顔と保湿を改善して、
お肌の調子を整えていくことをおすすめします。
なるべくトータルでご使用していただきたいのでお肌の調子が
整ってきたら少しずつアイテムを増やしていただければ幸いです。
季節の変化に負けないお肌を作っていきましょう♪


★過去に掲載をしました、「お客様からのご質問」は
ご覧下さいね♪
 
2016年6月11日(土)
今までお客様から頂いたご質問を、バックナンバーとしてまとめてあります。
お知りになりたい内容を選んで、お手入れの参考にしていただければうれしいです♪
また、どんなことでも結構ですので、ご質問をお受けしたいと思っています!
身近で、気軽にきれいになるためのお話ができる「ブランシェショップ」を目指していきます!
お客様から頂いたご質問を、カテゴリー別に表示できるようにしました。
ご興味のあるカテゴリーをクリックすると、詳しい内容をご覧頂けます。
 
2010年10月26日(火)
ブランシェショップのサロンポリシーでもある「笑顔」。
今、これを読んでいる方は笑顔ですか?
男性でも女性でも、ムッとしているよりは、
笑顔でいる人のほうが好印象ですね。
笑顔でいるほうが魅力的にみえるものです。
どんなに美人でもツンとすましているだけでは、
つまらないと思いませんか?
また、笑顔は周りの人に良い印象を与えるだけではなく、
笑顔でいる人にとっても、すばらしい効果があることは
ご存じでしょうか?
「病は気から」という言葉が昔からあります。
「自分の機嫌は笑顔から」
とも言えるじゃないかなと思います。
例えば、怖い顔をして怒っていると、
どんどん気分はドロドロして重たいものになります。
はじめ、心にあった「怒り」が、自分の発した怒声や、
自分の表情を表に出すことによって、
さらに「怒り」を大きくしてしまった経験はありませんか?
では、試しに笑顔のまま怒ってみて下さい(`´)
いかがでしたか?
確かに怒っているのですが、怒りながら、
さらに腹が立つということは少なくなるのでしょうか?
急に怒れって言われても…と
思われた方がいらっしゃったら、怒りたくなった時や、
怒る前に試してみて下さい。(^_^;)
笑顔になるだけで、自分の気持ちが軽くなるなんて、
ちょっと単純だと思っちゃいますが、
人間の脳は意外とだまされやすいんです。
辛いことや苦しいこと、悲しいことなど、
毎日生活をしていると自分の心を揺さぶられる
出来事にぶつかることがあると思います。
もちろん人間なんですから、
時として落ち込んだり怒ったりするのは自然な
感情ですし、けしていけないことではないです。
でもずっと落ち込んでいては、心も体も、
もちろんお顔も老け込んでいくだけです。
ずーっと落ち込んで、悩んで何も変わらないのであれば、
無理にでも「笑顔」でいる自分を創りだしてみて下さい!
すぐに「何か」は変わらなくても、
ある時気が付くとずっと落ち込んでいた自分より、
胸を張って生活できている自分に気が付くかもしれません。
自分の感情をコントロールできるのは、自分だけです。
周囲の出来事に心が揺れても、
いつもの自分に戻せるのは自分だけです。
今日も「笑顔」で過ごして下さいね。(^^)/
 
2016年6月5日(日)
一言で紫外線といっても、A・B・Cの3種類があります。
【A紫外線(UVA)】
A紫外線(UVA)が多くなるのは5月~6月です。
1年でもっとも日が長くて太陽も高くなる6月ごろが最大
のはずですが、梅雨でお天気が悪いため、晴れ間の多い
5月がピークになります。
UVAは地球に届く紫外線の9割を超えていて、肌を黒くして
シミやソバカスのもとになるともいわれています。
ひどい日焼けを繰り返すと皮膚がんになる恐れがあることは
有名ですね。…ちなみにシミ・そばかすの原因のUVAは
オゾン層で吸収されないから、オゾンが多くても少なくても、
地上に届くUVAは変わらない。
【B紫外線(UVB)】
もっと怖いB紫外線(UVB)7~8月に多いそうです。
ふだんUVBは、25キロほど上空にあるオゾンという気体が
たくさんあるオゾン層に吸収されて地上にはあまり届きません。
でも、7~8月には吸収される量が減って、地上に届くUVBの
量が増えてしまうんです。
オゾン層がいちばん薄いのは10月ごろ。ということは、
UVBが地上にたくさん届いちゃうのでしょうか…。
ところが!ここでもオゾン層が守ってくれるのです。
秋は夏にくらべて太陽が空の低いところを移動するため、
太陽の光はオゾン層を斜めに移動することになります。
そのためにUVBがよりたくさんオゾン層に吸収され、
地上に届く量は真夏より少なくなるんです。
海水浴に行って、体が真っ赤になったことがありませんか?
UVBに皮膚のDNAが傷つけられているからです。
また、UV-B は発癌性が一番に指摘されますが、発癌するのは
高齢者、しかも肌の露出した部分というケースが多いです。
【C紫外線(UVC)】
いちばん危険な紫外線!
でも、オゾン層がぜんぶ吸収してくれています。
よかった!
海水浴に行って、体が真っ赤になったことがありませんか?
UVBに皮膚のDNAが傷つけられているからです。
ひどい日焼けを繰り返すと皮膚がんになる恐れがあることは
有名ですね。
オゾン層が1%減ると、地上に届くUVBが2%増え、
皮膚がんが3~6%増えるという予測もある。
4月から9月の晴れた日は、朝の10時から昼の2時ごろまで
の間は外で長時間、遊ぶのはやめた方がいいでしょうね。
真夏の太陽を20~25分間ほど浴びたらご注意です!
日本人の場合、赤くなった後に黒くなる人が多いですが、
赤くなるだけの人はとくに気をつけてください。
紫外線は直射日光だけじゃなく、雲や空気の分子にぶつかって
飛び散りながら四方八方からやってくるし、地面や建物などからの
反射も多いので、日焼け止めクリームを使うのもいいです。
 
 
2016年6月5日(日)
気象庁のデータから1年のうち紫外線量は
5月~8月にかけてピークになります。
また、1日のうち10:00~14:00は
紫外線が強い時間帯と言われています。
「暑くないからまだ、大丈夫」と油断せずに、
今からのUVケアがとても大切です。
UVとは…
英語でUltraviolet(ウルトラバイオレット)と
表記されるためUVと略されています。
紫外線は波長によってUV-A波、UV-B波、
UV-C波の3つに分けられ、このうちのUV-C波は
オゾン層によって遮られているため地上には届きません。
一般的に【紫外線】【UV】と呼ばれているのは、
UV-A波UV-B波のことを意味します。
UV-A波
波長が長くエネルギーは強くはないが地上に多く到達し
ガラスなども透過し体内の奧までじわじわと影響を与え
シミやシワの原因となる。
※一番多く地表に到着します。(太陽紫外線の90%)
※太陽が最も高くなる5月から多くなります。(冬でも50%はある)
※最も少ない冬の時期においても、UV-Aは2分の1にしかならず、
年間を通して紫外線対策をする必要があるようです。
UV-B波
波長が短くエネルギーが強いので肌が赤くなるなど
日焼けの原因になります。
※オゾン量が最も減る8月頃に最も多くなります。
※表面をたたく、表面を反射します。
影響は
表皮層に作用するが、色素細胞がメラニンを生成し
防御反応を取り、これがいわゆる日焼けであります。
また、UV-B は発癌性が一番に指摘されるが発癌するのは
高齢者、しかも肌の露出した部分というケースが多いです。
UV-C波
最も強力で皮膚がんの原因となります。
オゾン層で守られている地表には今のところ到達しません。
強い殺菌作用があり、生体に対する破壊性が最も強いです。
しかし、最近はオゾン層の破壊によって地上に到達し始めて
いると言われています。
 
 
 
1-5件目 / 全14件