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2017年5月3日(水)
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ブランシェショップに寄せられた
「お客様からのご質問」にズバリお答えします♪
 
☆今月のご質問は…
★肌荒れや突然ニキビができてしまいます。
 
Question.
こんにちは。
毎年5月ごろになると、なぜか肌荒れを起こして突然ニキビができたりします。
肌がかゆくなって、お化粧するのも気が重いです。
原因や対処法を教えて下さい。
埼玉県 N様 26歳
Answer.
こんにちは。
ご質問、ありがとうございます。
初夏の陽気を感じる日も増え、過ごしやすい季節になりましたね。
その一方で、
なんとなく身体や肌の調子が優れないという方も増えてきます。
5月は、慌ただしい4月が終わり、新しい環境や生活によるストレスが
一気に襲いかかってくる時期なのです。
季節的には過ごしやすいので、肌トラブルの原因が分かりづらく、
こういった症状は「お肌の5月病」なんて言われています。
そこで、
この時期に多い「5月に起こる肌トラブルの原因」をご紹介します♪
◆激しい気温差
5月は気温がぐんぐん上がり「暑い!」と思う日も多くなりますね。
汗をかいたり、皮脂分泌が活発になると、テカリやベタつき、
化粧崩れが起きやすくなります。
気温による肌トラブルの対処法は、汗をかいたらこまめに拭く、
日焼け止めやお化粧直しで肌を守ることです。
拭くときは、優しく拭くことを意識しましょう。
◆乾燥による肌荒れ
実は、5月は真冬と同じくらい乾燥しているんです!
この季節特有の、乾いた気持ちのよい風は、薫風といわれる、
初夏の心地よい風なのですが、
これが、乾燥の原因にもなってしまうことも。
心地よい陽気に油断して、乾燥対策を軽めに済ませてしまうと、
知らないうちに肌トラブルを
招くことになってしまうかもしれません!
暖かくなってきても、保湿ケアはしっかり行いましょう♪
◆急激に増える紫外線
5月に入ると紫外線量もグーンとUPします!
この時期の肌荒れには、外からの刺激も大きく関係しています。
敏感になっているお肌は刺激に弱いので、徹底した対策とケアが必要です。
日焼け止めをこまめに塗るなどの対策しましょう。
◆新生活のストレス
ストレスは、心身共にダメージを与える大敵です。
ストレスが原因で、女性ホルモンの低下・冷え・肌のバリア機能の低下等を引き
起こしますが、肌も連動して、荒れてしまったり、突然ニキビができるなどの症状が
出ますので、なるべくストレスを感じにくい生活や、ストレス発散を心がけましょう。
バリア機能が低下すると、外部からのアレルギー物質やウィルスなどがブロック
できなくなり肌内部に侵入し肌荒れを起こします。
また、本来弱酸性の肌のPHは中性~アルカリ性にかたよるため、弱酸性の環境
では大人しくしているニキビの原因アクネ菌も、中性~アルカリ性になると過剰に
増殖しはじめて毛穴の中で炎症を起こしてニキビができてしまうのです。
大きなダメージを負ったお肌は、清潔に整えて、たっぷり保湿して、
優しく扱いましょう。
そこで、ブランシェショップでは紫外線や乾燥対策にH:インナーウォーター
保湿やニキビ対策にAQモイスチャーローションオススメしています。


H:インナーウォーターは、抗酸化力が抜群で、日焼けによる(光毒性)
トラブルの肌を整えます。
また、製品のミネラルに入っているマグネシウムが抗ヒスタミン的作用を
おこし、かゆみのある方にも最適です。
メイクの上からでも吹きつけられるので、お化粧直しにも便利ですよ♪


次に、AQモイスチャーローションですが、角質細胞の水分補給が早く、
角質層を整え肌本来の働きを促進します。
また、乾燥からのかゆみにも作用する他、皮脂を過酸化脂質にさせない様に
働く為、特に赤ら顔・二キビ・ニキビ跡・シミに積極作用します。
他社化粧品との併用が可能ですが、より効果を得ていただくためには
ミネラル還元水素水化粧品「AQシリーズ」をトータルでご使用頂く事を
オススメしております。
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初めてのお化粧品を使用することに不安な場合は「お試し1dayキット
ご用意しておりますので、お気軽にお申込み下さいね。
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★過去に掲載をしました、「お客様からのご質問」は
ご覧下さいね♪
 
2016年6月11日(土)
今までお客様から頂いたご質問を、バックナンバーとしてまとめてあります。
お知りになりたい内容を選んで、お手入れの参考にしていただければうれしいです♪
また、どんなことでも結構ですので、ご質問をお受けしたいと思っています!
身近で、気軽にきれいになるためのお話ができる「ブランシェショップ」を目指していきます!
お客様から頂いたご質問を、カテゴリー別に表示できるようにしました。
ご興味のあるカテゴリーをクリックすると、詳しい内容をご覧頂けます。
 
2010年10月26日(火)
ブランシェショップのサロンポリシーでもある「笑顔」。
今、これを読んでいる方は笑顔ですか?
男性でも女性でも、ムッとしているよりは、
笑顔でいる人のほうが好印象ですね。
笑顔でいるほうが魅力的にみえるものです。
どんなに美人でもツンとすましているだけでは、
つまらないと思いませんか?
また、笑顔は周りの人に良い印象を与えるだけではなく、
笑顔でいる人にとっても、すばらしい効果があることは
ご存じでしょうか?
「病は気から」という言葉が昔からあります。
「自分の機嫌は笑顔から」
とも言えるじゃないかなと思います。
例えば、怖い顔をして怒っていると、
どんどん気分はドロドロして重たいものになります。
はじめ、心にあった「怒り」が、自分の発した怒声や、
自分の表情を表に出すことによって、
さらに「怒り」を大きくしてしまった経験はありませんか?
では、試しに笑顔のまま怒ってみて下さい(`´)
いかがでしたか?
確かに怒っているのですが、怒りながら、
さらに腹が立つということは少なくなるのでしょうか?
急に怒れって言われても…と
思われた方がいらっしゃったら、怒りたくなった時や、
怒る前に試してみて下さい。(^_^;)
笑顔になるだけで、自分の気持ちが軽くなるなんて、
ちょっと単純だと思っちゃいますが、
人間の脳は意外とだまされやすいんです。
辛いことや苦しいこと、悲しいことなど、
毎日生活をしていると自分の心を揺さぶられる
出来事にぶつかることがあると思います。
もちろん人間なんですから、
時として落ち込んだり怒ったりするのは自然な
感情ですし、けしていけないことではないです。
でもずっと落ち込んでいては、心も体も、
もちろんお顔も老け込んでいくだけです。
ずーっと落ち込んで、悩んで何も変わらないのであれば、
無理にでも「笑顔」でいる自分を創りだしてみて下さい!
すぐに「何か」は変わらなくても、
ある時気が付くとずっと落ち込んでいた自分より、
胸を張って生活できている自分に気が付くかもしれません。
自分の感情をコントロールできるのは、自分だけです。
周囲の出来事に心が揺れても、
いつもの自分に戻せるのは自分だけです。
今日も「笑顔」で過ごして下さいね。(^^)/
 
2016年6月5日(日)
一言で紫外線といっても、A・B・Cの3種類があります。
【A紫外線(UVA)】
A紫外線(UVA)が多くなるのは5月~6月です。
1年でもっとも日が長くて太陽も高くなる6月ごろが最大
のはずですが、梅雨でお天気が悪いため、晴れ間の多い
5月がピークになります。
UVAは地球に届く紫外線の9割を超えていて、肌を黒くして
シミやソバカスのもとになるともいわれています。
ひどい日焼けを繰り返すと皮膚がんになる恐れがあることは
有名ですね。…ちなみにシミ・そばかすの原因のUVAは
オゾン層で吸収されないから、オゾンが多くても少なくても、
地上に届くUVAは変わらない。
【B紫外線(UVB)】
もっと怖いB紫外線(UVB)7~8月に多いそうです。
ふだんUVBは、25キロほど上空にあるオゾンという気体が
たくさんあるオゾン層に吸収されて地上にはあまり届きません。
でも、7~8月には吸収される量が減って、地上に届くUVBの
量が増えてしまうんです。
オゾン層がいちばん薄いのは10月ごろ。ということは、
UVBが地上にたくさん届いちゃうのでしょうか…。
ところが!ここでもオゾン層が守ってくれるのです。
秋は夏にくらべて太陽が空の低いところを移動するため、
太陽の光はオゾン層を斜めに移動することになります。
そのためにUVBがよりたくさんオゾン層に吸収され、
地上に届く量は真夏より少なくなるんです。
海水浴に行って、体が真っ赤になったことがありませんか?
UVBに皮膚のDNAが傷つけられているからです。
また、UV-B は発癌性が一番に指摘されますが、発癌するのは
高齢者、しかも肌の露出した部分というケースが多いです。
【C紫外線(UVC)】
いちばん危険な紫外線!
でも、オゾン層がぜんぶ吸収してくれています。
よかった!
海水浴に行って、体が真っ赤になったことがありませんか?
UVBに皮膚のDNAが傷つけられているからです。
ひどい日焼けを繰り返すと皮膚がんになる恐れがあることは
有名ですね。
オゾン層が1%減ると、地上に届くUVBが2%増え、
皮膚がんが3~6%増えるという予測もある。
4月から9月の晴れた日は、朝の10時から昼の2時ごろまで
の間は外で長時間、遊ぶのはやめた方がいいでしょうね。
真夏の太陽を20~25分間ほど浴びたらご注意です!
日本人の場合、赤くなった後に黒くなる人が多いですが、
赤くなるだけの人はとくに気をつけてください。
紫外線は直射日光だけじゃなく、雲や空気の分子にぶつかって
飛び散りながら四方八方からやってくるし、地面や建物などからの
反射も多いので、日焼け止めクリームを使うのもいいです。
 
 
2016年6月5日(日)
気象庁のデータから1年のうち紫外線量は
5月~8月にかけてピークになります。
また、1日のうち10:00~14:00は
紫外線が強い時間帯と言われています。
「暑くないからまだ、大丈夫」と油断せずに、
今からのUVケアがとても大切です。
UVとは…
英語でUltraviolet(ウルトラバイオレット)と
表記されるためUVと略されています。
紫外線は波長によってUV-A波、UV-B波、
UV-C波の3つに分けられ、このうちのUV-C波は
オゾン層によって遮られているため地上には届きません。
一般的に【紫外線】【UV】と呼ばれているのは、
UV-A波UV-B波のことを意味します。
UV-A波
波長が長くエネルギーは強くはないが地上に多く到達し
ガラスなども透過し体内の奧までじわじわと影響を与え
シミやシワの原因となる。
※一番多く地表に到着します。(太陽紫外線の90%)
※太陽が最も高くなる5月から多くなります。(冬でも50%はある)
※最も少ない冬の時期においても、UV-Aは2分の1にしかならず、
年間を通して紫外線対策をする必要があるようです。
UV-B波
波長が短くエネルギーが強いので肌が赤くなるなど
日焼けの原因になります。
※オゾン量が最も減る8月頃に最も多くなります。
※表面をたたく、表面を反射します。
影響は
表皮層に作用するが、色素細胞がメラニンを生成し
防御反応を取り、これがいわゆる日焼けであります。
また、UV-B は発癌性が一番に指摘されるが発癌するのは
高齢者、しかも肌の露出した部分というケースが多いです。
UV-C波
最も強力で皮膚がんの原因となります。
オゾン層で守られている地表には今のところ到達しません。
強い殺菌作用があり、生体に対する破壊性が最も強いです。
しかし、最近はオゾン層の破壊によって地上に到達し始めて
いると言われています。
 
 
 
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